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季語21ー 「大祓」 大祓ひ越えてカレンダー破る音 幻椏 今日から7月である。 「大祓」とは、6月30日に行われる神事。古くは6月・12月の晦日に「大祓」が行なわれていた様だが、後に6月だけに行なわれる事が多い。季節柄、疫病の流行と水に関する災厄が多発する時期を控えて、身の汚れを除く為の神事であった。が、今日では1年の半分を過ぎ、改めて身を清めて次なる半年に向かうと言う意味が強く成っている。 昨日、高城神社大祓の神事に参加した。神主の祝詞奏上、御祓いの後、参列者一同、茅の輪を左・右・左と3度くぐり、神殿に参拝をして、この神事を終了した。直会の席で、松本代表総代からの御挨拶の中で、「高城神社の大祓を、昔から胎内くぐりと言う。この呼び方は、大変珍しく、ここ熊谷総鎮守高城神社だけなのかも知れない・・」とのお話があった。子供の頃から「たいないくぐり」と言う神事の呼び名に慣れ親しんで、いつか「胎内くぐり」であることを知り、農耕民族特有の素朴でエロティックな呼び名に興味を持ったものである。 「胎内くぐり」を調べてみると、群馬県新田町の於菊稲荷神社、行田市八幡神社、川崎市若宮八幡宮、東京人形町
新田義貞墓所 「称念寺」 太郎と車中野宿で一晩明かし、福井県までやって来ました。 私の地元群馬でも国定忠治と共に人気の高い新田義貞が眠る地へ 称念寺 称念寺は時宗の長崎道場と呼ばれ、正応3年(1290)時宗二代目真教上人を、当時の称念房がしたって建物を寄進しました。 新田義貞とは… 新田義貞は新田氏8代で、正安3年に生まれたとされています。 義貞は討幕の決意を固め、生品明神(群馬県新田町市野井)の社前に討幕の兵を挙げ、鎌倉攻めを開始しました。 義貞軍は、小手指原(埼玉県所沢市)・久米川(東京都東村山市)・分倍河原(東京都府中市)での戦いを経て、同月18日、兵を巨福呂坂・化粧坂・極楽寺坂の三手に分けて鎌倉市中攻撃を始めましたが、幕府の守りも固く、攻防一進一退を繰り返す中、同月22日、稲村ヶ崎を突破して市中へ攻め入り、討幕の偉業を成し遂げました。 討幕の報が後醍醐天皇のもとに伝えられると、6月5日、天皇は京都二条の富小路御所に還御され、建武政権を始められましたが、北条時行による中先代の乱を経て足利尊氏が反旗を翻すと、義貞は天皇方の大将として尊氏と確執抗争を繰り返す中、天皇方勢力の再結集
伊勢神宮 2008-04-24 カテゴリ : 旅行 コメント : 0 トラックバック : 0 天然うなぎ群馬県新田町木崎の「近野屋」 ジャンル : グルメ スレッドテーマ : 美味しかった♪ 天然のうなぎが食べれると聞いたので、女房と2人で新田町の「近野屋」まで食べに行きました。 天然うなぎはある日と無い日があるので、確認のため電話しました。 すると「今日はあまり良い天然うなぎは無い、3000円くらいならあるけど」といわれ3000円が良いものでないなら美味しいのだろう期待しました。 さばいてから蒸すので時間がかかると思い「30分後につくのですが」というと初めてのお客なのに快く、「作りはじめます」といってくれました。 おかげで店についてから15分ぐらいで食べる事が出来ました。 天然のうなぎは初めてなので、どんな味かとわくわくしながら食べました。 それは天然の鮎や、天然のはまちと同じように、脂肪太りしていないであっさりし、味がうなぎうなぎしています(どういう味かわからないと思いますが) 。 帰りに「天然のうなぎはどうして仕入れるのですか」と聞くと、近所の趣味でつりを
天然うなぎ群馬県新田町木崎の「近野屋」 天然のうなぎが食べれると聞いたので、女房と2人で新田町の「近野屋」まで食べに行きました。 天然うなぎはある日と無い日があるので、確認のため電話しました。 すると「今日はあまり良い天然うなぎは無い、3000円くらいならあるけど」といわれ3000円が良いものでないなら美味しいのだろう期待しました。 さばいてから蒸すので時間がかかると思い「30分後につくのですが」というと初めてのお客なのに快く、「作りはじめます」といってくれました。 おかげで店についてから15分ぐらいで食べる事が出来ました。 天然のうなぎは初めてなので、どんな味かとわくわくしながら食べました。 それは天然の鮎や、天然のはまちと同じように、脂肪太りしていないであっさりし、味がうなぎうなぎしています(どういう味かわからないと思いますが) 。 帰りに「天然のうなぎはどうして仕入れるのですか」と聞くと、近所の趣味でつりをしている人がこずかい稼ぎでもってくるそうです。 とっても美味でした。感謝します。 近野屋 住 所 群馬県太田市新田木崎町1000 電 話 0276−56−0036 時
油絵始めました 最近バシャールの本を読み漁っている私。 バシャール曰く、 ”望む現実を創る最良の方法はワクワクすることを実行すること” ”人生の目的はワクワクすることにある” だそうです。 この本を読んで、なんかワクワクすることをしたいなあ・・・と思うようになりました。 昔、三度の飯より絵を描く事が好きだった私。 もうすぐ、40歳の足音が聞こえてくる私。 人生の半分を折り返そうとしている、焦る私。 なんか創造的なこと、ちょっとは後世にも残ること、ワクワクすること・・・。 そうだ、昔ちょっとかじったことのある油絵なんてどうだろう・・・。 群馬県新田町にある大型ホームセンター・ジョイフル本田で油絵の道具一式と真っ白いキャンパス を買ってきました。 でもいったい何を描いたらいいのだろう・・・。 毎日”会社と家の往復”で終わる人生はいやだ・・・。 何か創造的なことをしてみたい今日この頃・・・。
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